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ワンポイント

★ワンポイント

インサイドパターンは、一見トレンドに見える

→ だけどそれがちょうどレンジの下限だったり上限の跳ね返る値段の時に該当してしまい逆に動いてします。

直前の上昇の山の起点の値段に下落して戻ってきたところが下落が強いからトレンドと見誤ってしまいがちだったりする。

直前の下落の山の起点の値段から上昇して下落の起点のところに戻ってきてそのときの超直前の上げがトレンドに見えてしまうことが理由となります。

※インサイドパターンは確率的には低い 60~70% ぐらい

※雲抜けた直後が安値や高値までまだ距離があれば狙えるけどそうでないときは狙えないので難易度は高いです。 

→ 要はレンジの幅が広い上下動の波が大きいときの中での動きなので一瞬のチャンスとなります。

これで、ベーシックパターン、ギャップパターン、インサイドパターンはバッチリですね。 自分がどのパターンでエントリーしているか明確にしておきましょう。




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